Date:2008/07/04 11:19
譴責は著名となるために、ひとが大衆に支払う税金である。
―― スウィフト [wiki]
※譴責(けんせき)
1 しかり責めること。不正や過失などを厳しくとがめること。
2 懲戒処分のうち最も軽いもの。職務上の義務違反について警告し、将来を戒めること。現在、法令上では戒告という。「―処分」
Date:2008/07/04 11:14
私たちは苦悩をとことんまで経験することによってのみ、苦悩をいやされる。
―― M・プルースト [wiki]
Date:2008/07/04 11:10
勇敢な行為は、けっして勝利を欲しない。
―― フラー [wiki]
Date:2008/07/04 11:08
言語は地の娘である。しかし行為は天の息子である。
―― ジョーンズ [wiki]
Date:2008/07/03 09:58
怒る時祈れ。
―― ルター [wiki]
Date:2008/07/03 09:56
あらゆる難関を乗り超えて初めて真の安息日が来る。
―― ゲーテ [wiki]
Date:2008/07/03 09:53
人我に背くとも、我人に背かず。
―― 佐藤一斎 [wiki]
Date:2008/07/03 09:51
認識は実践にはじまり、実践をつうじて理論的認識に達すると、ふたたび実践にもどらなければならない。
―― 毛沢東 [wiki]
Date:2008/07/02 10:31
鳥のまさに死なんとするや、その鳴くや哀し。人のまさに死せんとするや、その言うや善し。
―― 曽子 [wiki]
Date:2008/07/02 10:25
憂きことのなおこの上に積かれし限りある身の力試さん。
―― 熊沢蕃山 [wiki]
Date:2008/07/02 10:19
人は何事も小児のように始め、小児のような熱烈な興味を持たなければならぬ。
―― ゲーテ [wiki]
Date:2008/07/02 10:08
おのれの職分を守り黙々として勤めることは、中傷に対する最上の答えである。
―― ワシントン [wiki]
※職分(しょくぶん)
1 その職についている者がしなければならない仕事。
2 各人がそれぞれの立場で力を尽くしてなすべき務め。本分。